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2026-05-01
再エネ賦課金が4円超え!電気代がさらに上昇
2026年5月検針分から再エネ賦課金が3.98円→4.18円/kWhに上昇。月260kWh使用で約52円増。冬場の暖房費負担が増える。電気代は2024年以降継続的に上昇中。
マイナポータルから役所に行かずに申請できます
り災証明書は、災害で住家に被害を受けた方の申請により、被害の程度を市町村長が証明する書面です。被災者生活再建支援金の給付、税・保険料・公共料金の減免や猶予など、各種の被災者支援を申請する際に必要になります。マイナンバーカードを使えばマイナポータルからオンライン申請でき、役所に行かず待たずに手続きできます。自治体独自のシステムから申請できる場合もあります。
外国人住民も住民票がある市町村でり災証明書を申請できます。オンライン申請なら混雑した窓口に並ばず、日本語の口頭対応に不安がある方も自宅で落ち着いて手続きできます。ただしマイナポータルでの申請可否は自治体によって異なり、掲載がない自治体は対応状況を確認中です。オンライン以外の方法は各自治体の公式サイトや防災サイトで確認してください。り災証明書は多くの支援制度の入口となるため、被害を受けたら写真で被害状況を記録し、早めに申請することが大切です。
2026年5月検針分から再エネ賦課金が3.98円→4.18円/kWhに上昇。月260kWh使用で約52円増。冬場の暖房費負担が増える。電気代は2024年以降継続的に上昇中。
電気・ガス料金の補助金が2026年3月使用分で終了。4月から月3,000円以上の負担増。再エネ賦課金も過去最高の3.98円/kWhに。
2026年4月は電気代(+450円/月)、ガス代(+170円/月)、食品200品目以上、社会保険料が同時に値上げ。家計への総合的な影響をまとめ。